筒台文芸(神戸商業大学雑誌部)(1930・昭和05.02)-(1937・昭和12.07)
見出し 著者 備考   号(通号) 年月日
戸坂潤   筒台文芸 1(1) 1930・昭和05.02.28  
評論:筒台文芸の進むべき道 竹林勝吉   筒台文芸 1(1) 1930・昭和05.02.28 1
評論:超現実主義の理論とその批判 加藤進   筒台文芸 1(1) 1930・昭和05.02.28 5
評論:非芸術的に-山本章君の演劇時評に就いて- 須田逸雄   筒台文芸 1(1) 1930・昭和05.02.28 15
評論:文芸時評 松本巧 / 倉杉高政   筒台文芸 1(1) 1930・昭和05.02.28 21
評論:関西歌壇漫談 島谷清治   筒台文芸 1(1) 1930・昭和05.02.28 27
随想:梵文学時代に於ける叙情詩の紹介 岡崎日佐雄   筒台文芸 1(1) 1930・昭和05.02.28 30
随想:餓鬼録 船越忠三   筒台文芸 1(1) 1930・昭和05.02.28 34
随想:丘を下る言葉     筒台文芸 1(1) 1930・昭和05.02.28 49
詩・歌:自己清算 筑紫武夫   筒台文芸 1(1) 1930・昭和05.02.28 19
詩・歌:故郷を去る 定永正時   筒台文芸 1(1) 1930・昭和05.02.28 40
詩・歌:巳午集 土呂八郎   筒台文芸 1(1) 1930・昭和05.02.28 41
詩・歌:心を診る 秋山好夫   筒台文芸 1(1) 1930・昭和05.02.28 42
詩・歌:船と牡蠣 ひさ・たもつ   筒台文芸 1(1) 1930・昭和05.02.28 46
雑報:学内文芸諸団体の動き 演劇映画研究会、一九二八年社、俳句会、短歌会     筒台文芸 1(1) 1930・昭和05.02.28  
小説・戯曲:S十字路 中尾正也   筒台文芸 1(1) 1930・昭和05.02.28 65
小説・戯曲:組織されて行く 松本巧   筒台文芸 1(1) 1930・昭和05.02.28 77
小説・戯曲:或る日記の断片 小村武夫   筒台文芸 1(1) 1930・昭和05.02.28 82
小説・戯曲:弱小者 志保井一夫   筒台文芸 1(1) 1930・昭和05.02.28 87
小説・戯曲:学生に女を配した風景 土肥駒次郎   筒台文芸 1(1) 1930・昭和05.02.28 100
編輯後記 雑誌部   筒台文芸 1(1) 1930・昭和05.02.28 129
表紙 小西清太郎   筒台文芸 1(1) 1930・昭和05.02.28  
装幀 久保田富哉   筒台文芸 1(1) 1930・昭和05.02.28  
イリヤ・サドーフィエ   筒台文芸 1(2) 1930・昭和05.08.10  
小説:導かれ行く者 三澤謙   筒台文芸 1(2) 1930・昭和05.08.10 1
小説:怜子を見捨てる 高田三郎   筒台文芸 1(2) 1930・昭和05.08.10 18
小説:進む 牧尾敏夫   筒台文芸 1(2) 1930・昭和05.08.10 24
小説:清算された友情 竹林勝吉   筒台文芸 1(2) 1930・昭和05.08.10 30
小説:海と雪 生島遼一   筒台文芸 1(2) 1930・昭和05.08.10 39
芸術の歴史に就いて -芸術を唯物史観的にみる- 石原栄二郎   筒台文芸 1(2) 1930・昭和05.08.10 46
詩歌:寧楽の歌 守元正   筒台文芸 1(2) 1930・昭和05.08.10 51
詩歌:更生 大山哲二   筒台文芸 1(2) 1930・昭和05.08.10 52
詩歌:老闘士の独語 大山三郎   筒台文芸 1(2) 1930・昭和05.08.10 53
詩歌:憂鬱なる環境 定永正時   筒台文芸 1(2) 1930・昭和05.08.10 61
詩歌:青甍集 瀧川一九八   筒台文芸 1(2) 1930・昭和05.08.10 62
詩歌:麻雀漫句 美田素月   筒台文芸 1(2) 1930・昭和05.08.10 54
筒台文芸の進むべき道 藤岡清俊   筒台文芸 1(2) 1930・昭和05.08.10 54
批判の批判(筒台文芸の進むべき道) 村井茂   筒台文芸 1(2) 1930・昭和05.08.10 58
評論:映画・モンタージュ其他 藤井隆蔵   筒台文芸 1(2) 1930・昭和05.08.10 63
評論:芸術とその批判的立場 土肥駒次郎   筒台文芸 1(2) 1930・昭和05.08.10 69
編輯後記 久保田富哉 / 中村 / 竹林勝吉   筒台文芸 1(2) 1930・昭和05.08.10 85
表紙並カット 小西清太郎   筒台文芸 1(2) 1930・昭和05.08.10  
筒台文芸の大衆化-内部的討論の帰結- 雑誌部   筒台文芸 1(3) 1931・昭和06.03.31 1
最近に於けるプロレタリヤ文学の発展 牧田浩   筒台文芸 1(3) 1931・昭和06.03.31 8
創作:赤い線を貫く 矢中醇   筒台文芸 1(3) 1931・昭和06.03.31 14
創作:或る日の記録 一、或る友への手紙 二、インテリ 三、仲よくする 四、感情と論理 河村皎   筒台文芸 1(3) 1931・昭和06.03.31 21
随筆:労働者文学に就て レーニン / 塚田京三   筒台文芸 1(3) 1931・昭和06.03.31 24
随筆:プロ文学に於ける感情の問題 -プロ作家に対して-     筒台文芸 1(3) 1931・昭和06.03.31 28
随筆:演劇映画研究会回顧 商大映研   筒台文芸 1(3) 1931・昭和06.03.31 31
読物:Collegemen and Men ジョセフ・ノース / 塚田京三   筒台文芸 1(3) 1931・昭和06.03.31 35
編輯後記 山中憲夫   筒台文芸 1(3) 1931・昭和06.03.31  
評論:批判の新基礎 'The New Ground of Criticism'(1930)  カルバートン / 森山宏二 / 高山洋三 共訳 V. F. Calverton 筒台文芸 4 1932・昭和07.01.18 1
評論:傾向映画の問題 久世秀夫   筒台文芸 4 1932・昭和07.01.18 31
コント:或没落者のはなし 竹下義明   筒台文芸 4 1932・昭和07.01.18 41
随想:水中花 マルセル・プルスト / 生島遼一訳   筒台文芸 4 1932・昭和07.01.18 44
随想:うつろなる楼閣 荻純   筒台文芸 4 1932・昭和07.01.18 48
随想:ぼくらの眼前から突然消えて行った人ら 山岸輝夫   筒台文芸 4 1932・昭和07.01.18 50
俳句・詩・短歌:朝鮮人 荻純   筒台文芸 4 1932・昭和07.01.18 54
俳句・詩・短歌:破局 白水信   筒台文芸 4 1932・昭和07.01.18 56
俳句・詩・短歌:愛情の絆を絶つ 白水信   筒台文芸 4 1932・昭和07.01.18 58
俳句・詩・短歌:或日の短歌会より     筒台文芸 4 1932・昭和07.01.18 60
創作:Mの追憶 山見茂   筒台文芸 4 1932・昭和07.01.18 62
創作:漂雲 檜前敏彦   筒台文芸 4 1932・昭和07.01.18 70
創作:雨だれ 夏目貞三   筒台文芸 4 1932・昭和07.01.18 84
創作:黎明 -あるシナリオの一節- 岩井保蔵   筒台文芸 4 1932・昭和07.01.18 90
編集室より 久保田 / 松田 / 中島   筒台文芸 4 1932・昭和07.01.18 98
表紙 小西清太郎   筒台文芸 4 1932・昭和07.01.18  
論説:パウル・ライマンの独逸古典文学史批判 宮崎辰次郎   筒台文芸 5 1932・昭和07.07.06 1
論説:エヌゲ・チェルヌイシェフスキー作 小説『何を為すべきか』 中村俊吉   筒台文芸 5 1932・昭和07.07.06 11
論説:映画芸術研究出発点の吟味 小杉直   筒台文芸 5 1932・昭和07.07.06 24
随想:面会漫談 池上照夫   筒台文芸 5 1932・昭和07.07.06 33
随想:あの頃 成山山人   筒台文芸 5 1932・昭和07.07.06 38
詩・短歌・俳句:島の海 たかわせ・いさむ   筒台文芸 5 1932・昭和07.07.06 43
詩・短歌・俳句:或る日の五十九号室 詩歌句同好会   筒台文芸 5 1932・昭和07.07.06 48
創作:或る側面 村松和郎   筒台文芸 5 1932・昭和07.07.06 55
創作:地上線 唐木明夫(香川進)   筒台文芸 5 1932・昭和07.07.06 71
編集室より 中島 / 香川   筒台文芸 5 1932・昭和07.07.06 93
表紙 小西清太郎   筒台文芸 5 1932・昭和07.07.06  
論説:新現実主義の立場について 唐木明夫(香川進)   筒台文芸 6 1933・昭和08.06.25 1
論説:新写実主義の立場について 平田達也   筒台文芸 6 1933・昭和08.06.25 16
随想:『マルクスを知ってゐる』彼 久保宗一   筒台文芸 6 1933・昭和08.06.25 19
随想:日記断片 由紀文三   筒台文芸 6 1933・昭和08.06.25 22
翻譯:The Tight Hand (にぎり屋) アーノルド・ベンネット / 山口爾二譯   筒台文芸 6 1933・昭和08.06.25 27
詩:山中の澤 福島文人   筒台文芸 6 1933・昭和08.06.25 32
詩:市井同調 暮三郎   筒台文芸 6 1933・昭和08.06.25 38
詩:緑陰・蒼空・海 山本格郎   筒台文芸 6 1933・昭和08.06.25 44
詩:反逆 志村しげを   筒台文芸 6 1933・昭和08.06.25 45
短歌:ふるさとそのほか 牧山史朗   筒台文芸 6 1933・昭和08.06.25 46
短歌:自由といふもの うしほ・みのる   筒台文芸 6 1933・昭和08.06.25 47
短歌:うつろ 西本正夫   筒台文芸 6 1933・昭和08.06.25 48
短歌:生きがひ 並川敏   筒台文芸 6 1933・昭和08.06.25 49
短歌:夕の漁り 岸谷資朗   筒台文芸 6 1933・昭和08.06.25 50
短歌:身辺雑唱 夏目貞三   筒台文芸 6 1933・昭和08.06.25 51
短歌:聖戦場 由紀文三   筒台文芸 6 1933・昭和08.06.25 52
短歌:現実と幻滅 志村しげを   筒台文芸 6 1933・昭和08.06.25 53
短歌:死に切れぬ町 太田幹   筒台文芸 6 1933・昭和08.06.25 54
短歌:城崎に遊びて 木村順三   筒台文芸 6 1933・昭和08.06.25 55
短歌:わがくらし しま・あきら   筒台文芸 6 1933・昭和08.06.25 56
短歌:或る港町 高島一郎   筒台文芸 6 1933・昭和08.06.25 57
短歌:樹林地 唐木明夫(香川進)   筒台文芸 6 1933・昭和08.06.25 58
創作:漁火 藤村一郎   筒台文芸 6 1933・昭和08.06.25 59
編輯後記     筒台文芸 6 1933・昭和08.06.25 84
表紙 不破晴之   筒台文芸 6 1933・昭和08.06.25  
巻頭言 雑誌部   筒台文芸 6 1933・昭和08.06.25  
論説:トーマス・ハーディの自然感 山口順爾   筒台文芸 7 1934・昭和09.06.10 1
論説:三つの面 竹村英郎   筒台文芸 7 1934・昭和09.06.10 23
論説:ある日の問題 -科学と芸術と宗教と- 原一夫   筒台文芸 7 1934・昭和09.06.10 34
随想:手帖 若宮道輔   筒台文芸 7 1934・昭和09.06.10 37
随想:近き思ひ 園井茂   筒台文芸 7 1934・昭和09.06.10 40
随想:絵画断想 杉浦良七郎   筒台文芸 7 1934・昭和09.06.10 47
詩:夕の海 福島文人   筒台文芸 7 1934・昭和09.06.10 52
詩:春の絵 若宮道輔   筒台文芸 7 1934・昭和09.06.10 53
詩:驢馬の唄 田谷三郎   筒台文芸 7 1934・昭和09.06.10 54
短歌:遠い距離 中野英夫   筒台文芸 7 1934・昭和09.06.10 55
短歌:青い空 西本正夫   筒台文芸 7 1934・昭和09.06.10 56
短歌:憂鬱な全貌V 並川敏   筒台文芸 7 1934・昭和09.06.10 57
短歌:詩では食へない話 山本紅兒   筒台文芸 7 1934・昭和09.06.10 58
短歌:土田杏村先生を思ふ 竹村英郎   筒台文芸 7 1934・昭和09.06.10 63
創作:塗れたる果実 樺木淳   筒台文芸 7 1934・昭和09.06.10 69
創作:或る夜の憤懣 西本正夫   筒台文芸 7 1934・昭和09.06.10 79
編輯後記 辻野・高尾   筒台文芸 7 1934・昭和09.06.10 83
表紙 高橋傳吉   筒台文芸 7 1934・昭和09.06.10  
巻頭言 アンドレ・ジイド   筒台文芸 7 1934・昭和09.06.10  
論説:社会指導精神としての人間観 樺一夫   筒台文芸 8 1934・昭和09.11.27 1
論説:文学におけるレアリズム 鷹栖龍介   筒台文芸 8 1934・昭和09.11.27 13
随想:かへらぬ雲 樺木淳   筒台文芸 8 1934・昭和09.11.27 18
随想:秋・心境 原一夫   筒台文芸 8 1934・昭和09.11.27 21
随想:散歩 不二俊緒   筒台文芸 8 1934・昭和09.11.27 24
随想:少年の日の回想 若宮道輔   筒台文芸 8 1934・昭和09.11.27 28
詩:壺・檜枝折 山本紅兒   筒台文芸 8 1934・昭和09.11.27 30
詩:耳の破壊(コハ)れた人形 田谷三郎   筒台文芸 8 1934・昭和09.11.27 33
詩:別離 不二俊緒   筒台文芸 8 1934・昭和09.11.27 35
短歌:憂鬱な全貌IV 並川敏   筒台文芸 8 1934・昭和09.11.27 37
短歌:人生と就職 志村徹   筒台文芸 8 1934・昭和09.11.27 39
短歌:秋・学園 山村清   筒台文芸 8 1934・昭和09.11.27 40
批評:『筒台詩歌』新人特輯号 葉月集短歌批評 並川敏   筒台文芸 8 1934・昭和09.11.27 41
批評:就職試験・ある日の随想 高山登一   筒台文芸 8 1934・昭和09.11.27 47
批評:一兵卒の言葉-丘の文化団体へ 粂川義男   筒台文芸 8 1934・昭和09.11.27 48
批評:想丘一言 鷹栖龍介   筒台文芸 8 1934・昭和09.11.27 49
批評:続絵画断想 杉浦良七郎   筒台文芸 8 1934・昭和09.11.27 51
批評:丘を下る 青山俊作   筒台文芸 8 1934・昭和09.11.27 56
創作:残さるゝもの 樺木淳   筒台文芸 8 1934・昭和09.11.27 57
創作:父とその子達 古坂信夫   筒台文芸 8 1934・昭和09.11.27 66
創作:名曲 東條實   筒台文芸 8 1934・昭和09.11.27 71
表紙     筒台文芸 8 1934・昭和09.11.27  
巻頭言     筒台文芸 8 1934・昭和09.11.27  
編輯後記 山本・玉山・高尾   筒台文芸 8 1934・昭和09.11.27  
時代と世話 さの かづひこ   筒台文芸 9 1935・昭和10.07.10 4
漂雲の子 黒木倶男   筒台文芸 9 1935・昭和10.07.10 10
絶望のうた 岩井惟   筒台文芸 9 1935・昭和10.07.10 20
詩と音楽との握手 山本紅兒   筒台文芸 9 1935・昭和10.07.10 22
絵画断想 杉浦良七郎   筒台文芸 9 1935・昭和10.07.10 27
貝殻の物語 山本紅兒   筒台文芸 9 1935・昭和10.07.10 32
杉雨由来 福島文人   筒台文芸 9 1935・昭和10.07.10 34
淡路島に遊ぶ 玉山勇   筒台文芸 9 1935・昭和10.07.10 36
逝ける古日 三橋永   筒台文芸 9 1935・昭和10.07.10 38
断想 岡谷育郎   筒台文芸 9 1935・昭和10.07.10 40
砂丘の夢 不二俊緒   筒台文芸 9 1935・昭和10.07.10 42
ある時期の物ごころ 浦野忠弌   筒台文芸 9 1935・昭和10.07.10 43
石垣 田谷三郎   筒台文芸 9 1935・昭和10.07.10 44
パラソルと電球 野村凡□   筒台文芸 9 1935・昭和10.07.10 45
菜の花 大澤薫   筒台文芸 9 1935・昭和10.07.10 45
西本正夫君の長逝に際して:西本正夫を悼む 雑誌部   筒台文芸 9 1935・昭和10.07.10 46
西本正夫君の長逝に際して:童謡童話研究会員としての西本君 柳嫰葉   筒台文芸 9 1935・昭和10.07.10 46
西本正夫君の長逝に際して:西本正夫君を憶ふ 古川央   筒台文芸 9 1935・昭和10.07.10 48
芸術に於ける芸 次井昶   筒台文芸 9 1935・昭和10.07.10 50
浄瑠璃寺 大澤薫   筒台文芸 9 1935・昭和10.07.10 57
源氏物語の文章雑感 須藤兵五   筒台文芸 9 1935・昭和10.07.10 62
編輯後記 玉山・山本   筒台文芸 9 1935・昭和10.07.10 68
表紙 坂本益夫   筒台文芸 9 1935・昭和10.07.10  
カット 江田誠郎   筒台文芸 9 1935・昭和10.07.10  
目次カット 二川朝雄   筒台文芸 9 1935・昭和10.07.10  
文学と年齢 生島遼一   筒台文芸 10 1936・昭和11.07.05 4
研究:演劇に対する映画の独自性 濱俊彦   筒台文芸 10 1936・昭和11.07.05 10
研究:現代の不安と風刺への発展 伊藤一   筒台文芸 10 1936・昭和11.07.05 19
研究:文学に於ける人間 牧野茂   筒台文芸 10 1936・昭和11.07.05 36
研究:生活と文学 土谷次郎   筒台文芸 10 1936・昭和11.07.05 39
研究:文学断想 平田照夫   筒台文芸 10 1936・昭和11.07.05 43
随想と随筆:『語らず』 氷海源   筒台文芸 10 1936・昭和11.07.05 26
随想と随筆:春の台湾旅行 土橋芳雄   筒台文芸 10 1936・昭和11.07.05 27
随想と随筆:歌日記 小川徹郎   筒台文芸 10 1936・昭和11.07.05 32
随想と随筆:法華寺 生駒俊太郎   筒台文芸 10 1936・昭和11.07.05 47
詩・歌・句:頂 田谷三郎   筒台文芸 10 1936・昭和11.07.05 24
詩・歌・句:夕凉 土方公夫   筒台文芸 10 1936・昭和11.07.05 24
詩・歌・句:『丘』 生駒俊太郎   筒台文芸 10 1936・昭和11.07.05 25
詩・歌・句:ひがし京都 かうたき・としはる   筒台文芸 10 1936・昭和11.07.05 34
詩・歌・句:初夏 平田照夫   筒台文芸 10 1936・昭和11.07.05 34
詩・歌・句:雑詠 酒井正三   筒台文芸 10 1936・昭和11.07.05 34
詩・歌・句:青葉 畑千一路   筒台文芸 10 1936・昭和11.07.05 35
詩・歌・句:五月 筒井双葉   筒台文芸 10 1936・昭和11.07.05 35
詩・歌・句:川柳 野村稲美   筒台文芸 10 1936・昭和11.07.05 35
詩・歌・句:雑魚を詠う 新貫一   筒台文芸 10 1936・昭和11.07.05 45
創作:歯医者 白沫渦巻   筒台文芸 10 1936・昭和11.07.05 53
創作:日記 立川三郎   筒台文芸 10 1936・昭和11.07.05 60
創作:現影 濱俊彦   筒台文芸 10 1936・昭和11.07.05 66
編輯後記 岡谷・京田   筒台文芸 10 1936・昭和11.07.05 73
表紙・目次カット 二川朝雄   筒台文芸 10 1936・昭和11.07.05  
カット 江田誠郎   筒台文芸 10 1936・昭和11.07.05  
シベリヤの旅 加藤一郎   筒台文芸 11 1937・昭和12.07.05 4
創作(T):熱海まで 野井寛   筒台文芸 11 1937・昭和12.07.05 8
山本英一   筒台文芸 11 1937・昭和12.07.05 19
波動 RM   筒台文芸 11 1937・昭和12.07.05 25
魔術 杉並彪   筒台文芸 11 1937・昭和12.07.05 27
詩:風ほか四編 風岡登   筒台文芸 11 1937・昭和12.07.05 33
想華五編 野村正樹   筒台文芸 11 1937・昭和12.07.05 35
短歌・俳句:もでりっく・らヴ 青野津久津   筒台文芸 11 1937・昭和12.07.05 38
六甲の蝶 財家しげゆき   筒台文芸 11 1937・昭和12.07.05 40
満洲初春 小川かくいち   筒台文芸 11 1937・昭和12.07.05 41
創作(U):かぜ 神戸俊   筒台文芸 11 1937・昭和12.07.05 42
印象 白沫渦巻   筒台文芸 11 1937・昭和12.07.05 46
勝敗 小川かくいち   筒台文芸 11 1937・昭和12.07.05 54
編輯後記 小川上瀧   筒台文芸 11 1937・昭和12.07.05 62
表紙 雑誌部   筒台文芸 11 1937・昭和12.07.05  
目次カット 岡野正滋   筒台文芸 11 1937・昭和12.07.05