阪神・淡路大震災と国立神戸病院−記録集と院内シンポジウム−

神戸:国立神戸病院,1995.10.-52p;30cm

請求記号:震災-10-77


表紙 本資料は、「国立神戸病院」の許諾をいただき、震災文庫(神戸大学附属図書館)からデジタル公開するものです。



<表紙の言葉>[HTML]
発刊にあたって [HTML]
I.阪神・淡路大震災を体験して[HTML]
II.阪神・淡路大震災に際して被災地の後方病院における管理者として考えたこと[HTML
III.震災対応主要事項[HTML]
IV.職員の出勤状況[HTML]
V.当院での災害救急診療体制[HTML]
VI.国立病院・療養所救援派遣[HTML]
VII.震災時の主な医療機関の状況[HTML]
VIII.当院の看護活動の体験からの学びと今後の課題[HTML]
 当院の看護活動の体験からの学びと今後の課題(p19-30)[HTML]
 看護学生からの激励文(p31-35)[PDF(235K)]
IX.「兵庫県南部地震厚生省現地対策本部」の設置について[HTML]
X.阪神・淡路大震災院内シンポジウム記録[HTML]
   1.被災患者の推移と医事課の対応[HTML]
   2.整形外科における対応[HTML]
   3.震災後の本院における内科疾患患者の特徴について[HTML]
   4.各種検査機器の作動状況と検査機能について[HTML]
   5.被災者の受け入れ状況と遭遇した諸問題[HTML]
   6.被災者看護の問題点と対策[HTML]
   7.病院機能の確保について [HTML]


(c)1995国立神戸病院(デジタル化:神戸大学附属図書館)