私たちの阪神大震災

神戸:医療法人社団五仁会 住吉川病院,1995.10.-116p;30cm

請求記号:震災-10-89


表紙 本資料は、「住吉川病院」の許諾をいただき、震災文庫(神戸大学附属図書館)からデジタル公開するものです。

(追記2009.5.22)「町田市災害時透析医療活動マニュアル」(透析医療機関連絡会 2009.4)に参考資料として引用されました。



はじめに 住吉川病院院長 坂井瑠実[HTML

震度7分布[JPG(121K)]

1.阪神大震災時系列表[PDF(1.29M)]

2.座談会(1995年1月17日午前5時46分。そのとき、私たちは…。)

 使命感が体力・気力の支えだった。(職員座談会)[HTML]

 震災が人の優しさを教えてくれた。(患者座談会)[HTML]

3.体験手記(”あの時”私は。震災を生き抜いて。)

 本当に大変でした。でも元気になれました。ありがとう。(患者体験手記)[HTML]

 助け合う人は美しい、生きている事は素晴しい。(職員体験手記)[HTML]

4.被害状況(震災に直撃されて。)

 数字が語る、被災状況と今後の指針[HTML]

5.災害対策(災害に強い病院を目指して。)

 災害対策本部組織図[HTML]

編集後記[HTML]


(c)1995医療法人社団五仁会 住吉川病院(デジタル化:神戸大学附属図書館)