― 請求記号: 震災-8-60 ―

それは1月17日から始まった


表紙イメージ
【編集・発行】
兵庫私教連  冊子で伝える大震災編集委員会
【住所】
神戸市中央区下山手通7−11−16協英ビル205号
【TEL】
078−341−3904
【発行日】
1995年10月
【その他】

本資料は、「兵庫私教連  冊子で伝える大震災編集委員会」の許諾をいただき、
震災文庫(神戸大学附属図書館)からデジタル公開するものです。


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 目    次 

 はじめに 1 [150KB]
 一月十七日  ― 神戸 2-3 [370KB]
 学校はどのように対応したか
 学校を避難所に開放して 6-7 [550KB]
 チームで早い対応をした教師たち 8-9 [500KB]
 混乱の中から  ― 学校復旧への第一歩 ― 9-11 [820KB]
 人間と自然  ― 震災を修学旅行先で知って ― 11-14 [1.1MB]
   ◆うれしかった救援物質、困った救援物質
 地域に飛び出した教師と生徒
 消防服での救援活動 16-17 [520KB]
 私のボランティア体験 18-19 [490KB]
 死ぬということの怖さを体験して 20-21 [530KB]
   ◆ボランティア活動に参加して 22-24 [640KB]
   ◆ライフラインが寸断された中でのちょっとしたアイデア
 子ども、親の願いを実現するために
 輸送ボランティアをして思ったこと 26-27 [500KB]
 「学費が払われへん」 27-29 [830KB]
 被災生徒の教育権を守るとりくみ  ― 神戸野田高校における授業料軽減措置 ― 30-32 [700KB]
   ◆避難所、仮設で生活をしてる人(6月現在) 33 [220KB]
 資料 各学校の被害状況など 34-37 [800KB]

  ©1995 兵庫私教連  冊子で伝える大震災編集委員会(デジタル化:神戸大学附属図書館)

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