― 請求記号: 震災-9-48 ―

阪神・淡路大震災からの教訓:公開シンポジウム:資料集


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【発行者】
筑波研究学園都市研究機関労働組合協議会
【住所】
〒305
つくば市東1−4−4 工業技術院内全通産筑波支部気付
電話(0298)54−2108 FAX54−2278
【発行日】
1995年3月18日

本資料は、筑波研究学園都市研究機関労働組合協議会」の許諾をいただき、
震災文庫(神戸大学附属図書館)からデジタル公開するものです。


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 目    次 

 基調講演
 阪神・淡路大震災の教訓と茨城県の被害地震について 藤井陽一郎(茨城大学 理学部)
1-12 [653KB]
 報告 地震の素顔、被害の概要
 (1)測量と地震予知 中根勝見(全建労地理支部)
13-16 [287KB]
 (2)兵庫県南部地震と活断層 佃 栄吉(地質調査所)
17-19 [127KB]
 (3)地震活動からわかること 石川有三(気象研究所)
20-22 [148KB]
 (4)木造建物の被害 中井 孝(森林総合研究所)
23-25 [216KB]
 (5)公共土木建造物の被害(全建労土研支部)
[50KB]
 資料
[305KB]

  ©1995  筑波研究学園都市研究機関労働組合協議会(デジタル化:神戸大学附属図書館)

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