Top (Jpn) (Eng)    Back
美学芸術学論集  <ISSN=18801943>
13 / 2017-03
目次 /  . . . . . (2-3)
イントロダクション(特集:アニメーション「超」講義! : 現代アニメーション論の先端に学ぶ) / 大﨑, 智史 . . . . . (6-9)
共同討議(特集:アニメーション「超」講義! : 現代アニメーション論の先端に学ぶ) / 石岡, 良治 / 土居, 伸彰 / 前川, 修 / 大﨑, 智史 / 中村, 紀彦 / 大橋, 完太郎(司会) . . . . . (10-42)
フレームの「向こう側」へ : 「アニメーション映画」の射程(特集:アニメーション「超」講義! : 現代アニメーション論の先端に学ぶ) / 土居, 伸彰 . . . . . (44-55)
宮崎駿『On Your Mark』とアニメの系列的読解(特集:アニメーション「超」講義! : 現代アニメーション論の先端に学ぶ) / 石岡, 良治 . . . . . (56-108)
食人宣言 : オズワルド・ヂ・アンドラーヂ / 居村, 匠(翻訳・解題) . . . . . (112-125)
潜像と現像の狭間 : 黒沢清『ダゲレオタイプの女』(二〇一六)論 / 前川, 修 . . . . . (126-136)
乱反射する亡霊(たち) : アピチャッポン個展「亡霊たち」評 / 中村, 紀彦 . . . . . (138-146)
自伝的テクストをめぐる一つめの回転運動 : ジャック・デリダ「タイプライターのリボン」について / 中山, 恵理子 . . . . . (148-161)
L’humain et le monstrueux : l’idée de monstruosité chez Diderot / Ohashi, Kantaro . . . . . (166-167)
12 / 2016-03
目次 /  . . . . . (4-5)
デジタル写真の現在 / 前川, 修 . . . . . (6-33)
ミシェル・フーコーの思考における芸術の非人間性について / 大橋, 完太郎 . . . . . (34-58)
イントロダクション(特集:投影像、あるいは脱身体のユートピア?) / 居村, 匠 . . . . . (60-61)
ハイウェイ上のアーティスト : 身体-装置のアセンブリッジ試論(特集:投影像、あるいは脱身体のユートピア?) / 居村, 匠 . . . . . (62-72)
洞窟映画と明滅するイメージ : ロバート・スミッソンによる(アンダーグラウンド)シネマ(特集:投影像、あるいは脱身体のユートピア?) / 唄, 邦弘 . . . . . (74-79)
旅行幻燈講演のスクリーン・プラクティス(特集:投影像、あるいは脱身体のユートピア?) / 細馬, 宏通 . . . . . (80-86)
彷徨う魂/キャメラ : アピチャッポン・ウィーラセタクン『世紀の光』におけるトラッキング・ショットとロング・テイクの相互作用を中心に / 中村, 紀彦 . . . . . (88-103)
エリーズ・ドムナク氏講演会「ハリウッド喜劇における日々のカタストロフ」レポート / 大﨑, 智史 . . . . . (104-107)
正誤表 /  . . . . . (最終)
11 / 2015-03
目次 /  . . . . . (1)
リングのふたつの意味 : 『リング』のイコノロジーとイコノミー / 前川, 修 . . . . . (6-20)
イメージの生成からアンフォルムな痕跡へ : バタイユのラスコー解釈の可能性 / 唄, 邦弘 . . . . . (21-33)
ゴードン・マッタ=クラーク研究 : 建物作品の残されたものの動的特性について / 居村, 匠 . . . . . (34-46)
イントロダクション: 静止と運動のあいだを移動すること(特集:Still/Motion) / 中村, 紀彦 / 湯浅, 恵理子 [文責] . . . . . (48-49)
イメージ・トラフィックとゾンビ・ヴィークル : モーション・キャプチャーからリズム・キャプチャーへ (特集:Still/Motion) / ザルテン, アレクサンダー . . . . . (50-55)
微小重力空間におけるヴィークルとしての身体 (特集:Still/Motion) / 松谷, 容作 . . . . . (56-69)
討議 (特集:Still/Motion) / 渡邉,大輔 /増田, 展大 / 松谷, 容作 / ザルテン, アレクサンダー / 前川, 修 . . . . . (70-75)
遮られる運動、遮る静止 : アピチャッポン・ウィーラセタクンの諸作品における静止画面をめぐって (特集:Still/Motion) / 中村, 紀彦 . . . . . (76-87)
ストップモーションのリアリティを考える : ブラザーズ・クエイ『ストリート・オブ・クロコダイル』における運動表象 (特集:Still/Motion) / 湯浅, 恵理子 . . . . . (88-97)
正誤表 /  . . . . . (最終)
10 / 2014-03
セルフポートレートと演劇性 : クロード・カーンと前衛劇の交差 / 長野, 順子 . . . . . (6-23)
原形質のメディア考古学 : エミール・コール『楽しい細菌』をめぐって / 増田, 展大 . . . . . (24-38)
歴史的叙述としての映画と女性の身体 : 『ラスト、コーション』におけるチャイナドレス表象の分析を手がかりに / 王, 飛 . . . . . (39-51)
顔の装置としての小説の生成 (特集 折り重なるメディア) / 番場, 俊 . . . . . (55-60)
小林秀雄におけるメディア理解について (特集 折り重なるメディア) / 北野, 圭介 . . . . . (61-72)
討議 (特集 折り重なるメディア) / 前川, 修 / 番場, 俊 / 北野, 圭介 / 長野, 順子 . . . . . (73-78)
「からだ」と声 : 竹内敏晴「呼びかけのレッスン」についての考察 (特集 折り重なるメディア) / 仲本, 雄太 . . . . . (79-91)
重なり合う会話 : 『ナッシュビル』における音声編集 (特集 折り重なるメディア) / 大崎, 智史 . . . . . (92-106)
コンサート評 ジョン・ダウランドの世界 / 金坂, 拓 . . . . . (108-111)
展覧会評 アルス・エレクトロニカレポート : 機械と生物の狭間で「記憶」がもたらすもの / 湯浅, 恵理子 . . . . . (112-117)
9 / 2013-03
カルト・ド・ヴィジット論 : ヴァナキュラー写真の可能性1 / 前川, 修 . . . . . (4-21)
「身体と同一性」をめぐって : <特集> 身体と同一性 / 増田, 展大 . . . . . (24-26)
イメージの権利 : 19世紀フランスにおける写真の著作権・肖像権 (<特集> 身体と同一性) / 橋本, 一径 . . . . . (27-37)
録音された声の身体 : 人間と機械のあいだから聞こえる声 (<特集> 身体と同一性) / 秋吉, 康晴 . . . . . (38-53)
遺影と擬写真 : アイコンとインデックスの錯綜 (<特集> 身体と同一性) / 佐藤, 守弘 . . . . . (54-64)
書評 : 『ラモー氏の原理に基づく音楽理論と実践の基礎』(ジャン・ル・ロン・ダランベール著、片山千佳子・安川智子・関本菜穂子訳、春秋社、2012年) / 金坂, 拓 . . . . . (68-72)
ジャン=フィリップ・ラモーのアクト・ド・バレ 《ピュグマリオン》 : ブフォン論争および感覚論との関係をめぐって : 修士論文要旨 / 金坂, 拓 . . . . . (73-75)
8 / 2012-03
〈絵のような〉自然から〈自然絵画〉へ : アレクサンダー・フォン・フンボルトにおける観測/観察/観照 / 長野, 順子 . . . . . (4-15)
マンガを語るもう一つの方法 : 認知心理学を援用した『ドラえもん』分析を通じて / 松谷, 容作 . . . . . (16-32)
イントロダクション : (〈特集〉脳/美学―脳科学への感性学的アプローチ) / 秋吉, 康晴 . . . . . (34-35)
脳画像の認識論と神経美学 : (〈特集〉脳/美学―脳科学への感性学的アプローチ) / 井上, 研 . . . . . (36-51)
美はどこへ行ったのか? : 神経美学の批判的系譜学 : (〈特集〉脳/美学―脳科学への感性学的アプローチ) / 門林, 岳史 . . . . . (52-61)
人類の誕生とその進化 : 人間と動物の境界をめぐって : (〈特集〉脳/美学―脳科学への感性学的アプローチ) / 唄, 邦弘 . . . . . (62-72)
脳・メディア・芸術・医療 : 《光・音・脳》(2010) : (〈特集〉脳/美学―脳科学への感性学的アプローチ) / 岩城, 覚久 / 真下, 武久 / 堀, 翔太 . . . . . (73-95)
アクト・ド・バレとは何か : 『ピュグマリオン』を題材としたふたつの音楽劇に関する比較考察 / 金坂, 拓 . . . . . (96-105)
ソーマティック・イクスプレッション(Somatic Expression)とは何か / 富田, 大介 . . . . . (106-110)
習慣の原理についての一考察 : 「心体操」の理論的基礎付けに向けて : 博士論文要旨 / 富田, 大介 . . . . . (111)
ハロルド・ローゼンバーグの美術思想に関する研究 : 博士論文要旨 / 平田, 思 . . . . . (112-114)
イメージとしての「田舎町」文化 : 賈樟柯映画において再現された空間について : 修士論文要旨 / 王, 飛 . . . . . (115-116)
『装飾の文法』について : 植物学の視点から : 修士論文要旨 / 小野, 恵理子 . . . . . (117-118)
7 / 2011-03
メディア論の憑依 : ポスト・メディウム的状況における写真 / 前川, 修 . . . . . (3-14)
テレビ(ビデオ)ゲーム論へ向けての覚え書き(<特集>テレビゲームの感性的論理 : ニューメディアと文化) / 唄, 邦弘 . . . . . (17-18)
ヴィデオアートとLSD : リンダ・ベングリス≪NOW≫を中心に(<特集>テレビゲームの感性的論理 : ニューメディアと文化) / 太田, 純貴 . . . . . (19-30)
ビデオゲームにとって「リアルな空間」とは何か? : <第三の次元>の表現技法を中心に(<特集>テレビゲームの感性的論理 : ニューメディアと文化) / 吉田, 寛 . . . . . (31-49)
(コンピュータ・)ゲームの存在論(<特集>テレビゲームの感性的論理 : ニューメディアと文化) / 河田, 学 . . . . . (51-64)
「テレビゲームの感性的論理 : ニューメディアと文化」討議 /  . . . . . (65-77)
F・アンカースミット「ピュグマリオン : 劇場と表象におけるルソーとディドロ」 : 論文紹介 / 金坂, 拓 . . . . . (78-81)
G・リーズ=マッファイ「生産―消費―媒介パラダイム」 : 論文紹介 / 小野, 恵理子 . . . . . (82-85)
「美術の中の動物たち」展を終えて : 展覧会報告 / 植松, 篤 . . . . . (86-89)
フォーラム「イメージを通じた日中共生文化プログラム」報告 : 研究会報告 / 大村, 憲右 . . . . . (90-91)
フォーラム「<美的=感性的>人間の誕生」報告 : 講演会報告 / 八幡, さくら . . . . . (92-93)
映像身体の誕生 : 19世紀末~20世紀初頭における映像実践と身体の関係 : 博士論文要旨 / 松谷, 容作 . . . . . (94-95)
路上観察学再考 : 身体、メディアと都市 : 修士論文要旨 / 吉中, 智里 . . . . . (96-97)
6 / 2010-03
おぞましさの美学の帰趨 : 「吐き気」の芸術的表象について / 長野, 順子 . . . . . (3-20)
P・ヴァレリーにおける運動的陶酔のメカニズム : 「私」を脱して自走するダンスの考察に向けて : 「魂と舞踊」「ダンスについて」ダンスの哲学」読解 / 富田, 大介 . . . . . (21-37)
アカデミー・ジュリアンから伝播されたフランス美術教育 : ローランスに師事した中村不折の場合を例に / 南出, みゆき . . . . . (38-58)
「ベンヤミンと映画 : 非・一方通行路」 / 吉中, 智里 . . . . . (59-63)
特集:コンテンポラリーダンス : 第三回神戸芸術学研究会報告「場との交流 : いま・ここで生まれる何かを求めて」 / 秋吉, 康晴[文責] . . . . . (64-72)
リヒャルト・ワーグナー『さまよえるオランダ人』再考 / 中西, ひとみ . . . . . (73-75)
トニー・スコット『デジャヴ』にみる既視感という症候=微候 : 現代ハリウッド映画の「現代性」についての考察 / 大村, 憲右 . . . . . (76-77)
「コンポラ写真」における発表メディア : 写真同人誌『number』を中心に / 真部, 佳織 . . . . . (78-79)
5 / 2009-03
歪んだ鏡としての写真、フリップブックとしての写真史 : ベンヤミン『写真小史』再考 / 前川, 修 . . . . . (3-23)
「目撃」の「瞬間」 : 19世紀末フランスの挿絵/写真についての考察 / 増田, 展大 . . . . . (24-43)
現代ハリウッド映画『デジャヴ』論序説 : (メタ)映画・監視・スクリーン / 大村, 憲右 . . . . . (44-53)
G・バッチェン「明るい部屋 : もう一つの写真小史」 / 真部, 佳織 . . . . . (54-57)
美の固有性とその多元的拡がり : カント美学のリハビリタツィオーン / 伊藤, 政志 . . . . . (58-59)
ダンスを現実化させる主体とは「誰」か : リアリティとフィクショナリティの二元論を越えて / 小坂井, 雅世 . . . . . (60-61)
第2回神戸芸術学研究会報告 / 松谷, 容作 . . . . . (62)
イメージのなかの身体 : 20世紀初頭フランスの身体表象についての考察 (第2回神戸芸術学研究会報告) / 増田, 展大 . . . . . (62)
「没入感」と「浮遊感」 : 《ディヴィナ・コメディア》(1991年)におけるヴァーチャリティとリアリティ (第2回神戸芸術学研究会報告) / 岩城, 覚久 . . . . . (63)
初期テレビジョンにおける「公開実験」研究 : 科学技術社会論/メディア論からの展望 (第2回神戸芸術学研究会報告) / 飯田, 豊 . . . . . (63)
Summaries /  . . . . . (64)
4 / 2008-03
「透かし絵」という魔法の鏡 : F.シンケルの劇場改革への道 / 長野, 順子 . . . . . (1-19)
アトラクション、物語、タイム・マシン : 初期映画におけるイメージ経験についての試論 / 松谷, 容作 . . . . . (20-37)
1940年のアメリカのFMPS組織化の再評価 / 平田, 思 . . . . . (38-47)
音響装置論 : 19世紀末のフォノグラフの声 / 秋吉, 康晴 . . . . . (48-64)
リヒャルト・ワーグナー『さまよえるオランダ人』再考 : 十八世紀後半から十九世紀前半におけるOperaとの関連を中心に / 中西, ひとみ . . . . . (65-74)
現代美術としての具体 : 戦後日本の文脈における位置について / 植松, 篤 . . . . . (75-89)
ハリウッド史に関する哲学的諸命題 / 大村, 憲右 . . . . . (90-93)
イメージ、それは常にダンスなのか / 小坂井, 雅世 . . . . . (94-96)
「ドイツ写真」の誕生 : 「ベッヒャー派」についての一考察 / 鈴木, 恒平 . . . . . (97-98)
写真による挿絵 : 世紀転換期フランスの新聞・雑誌メディア / 増田, 展大 . . . . . (99-100)
中村不折のパリ留学時代 : 《龍眠帖》への一道程 / 南出, みゆき . . . . . (101-102)
Summaries /  . . . . . (103-104)
3 / 2007-03
ヴァナキュラー写真論の可能性 / 前川, 修 . . . . . (1-17)
ジョルジュ・バタイユにおける形態の弁証法 : 雑誌『ドキュマン』における「人間の姿」 / 唄, 邦弘 . . . . . (18-40)
ジル・ドゥルーズ『シネマ』と映画研究史 : 『シネマ』が映画研究にあたえるものについての研究ノート / 松谷, 容作 . . . . . (41-53)
トーマス・シュトゥルートの都市写真について : 「ベッヒャー派」という物語 / 鈴木, 恒平 . . . . . (54-66)
旅に誘う「民謡」 : 明治・大正期における「安来節」の<保存>と<変容> / 秋吉, 康晴 . . . . . (67-70)
キュレーションとしてのクリエーション : ジョセフ・コスースの作品群を中心に / 植松, 篤 . . . . . (71-73)
サスペンス映画における音の映像に対する関係 : ヒッチコック『知りすぎていた男』の音声分析 / 景山, 聡之 . . . . . (74-76)
アレゴリー的手法 : 現代アートにおけるアプロプリエーションとモンタージュ / 増田, 展大 . . . . . (77-81)
SUMMARIES /  . . . . . (82-83)
2 / 2006-03
モーツァルト《魔笛》における異界 : <夜の女王>を中心に / 長野, 順子 . . . . . (1-21)
趣味判断における構想力の自由と倫理 : カントによる構想力の規定に依拠して / 伊藤, 政志 . . . . . (21-39)
メルロ=ポンティ『眼と精神』をコギト論によって読み解く : 絵画の歴史性と超歴史性 / 平田, 思 . . . . . (40-51)
パウル・ベッカー「さまよえるオランダ人」(『ワーグナー、作品の中の生』)についての一考察 / 中西, ひとみ . . . . . (52-56)
ドイツ写真の現在 : かわりゆく現実と向かいあうために / 今岡, 竜弥 . . . . . (57-59)
美術館の遠足9/10 / 植松, 篤 . . . . . (60-62)
マリリン・アイヴィー「物語は回帰する : 不気味なトポグラフィー」『消滅するものの言説 : 近代・幻影・日本』 / 秋吉, 康晴 . . . . . (63-67)
リック・アルトマン「映画における四つと半分の誤謬」、『音声理論、音声実践』 / 景山, 聡之 . . . . . (68-71)
ジョルジュ・バタイユにおけるアンフォルムについて : 雑誌『ドキュマン』を中心に / 唄, 邦弘 . . . . . (72-74)
SUMMARIES /  . . . . . (75-76)
1 / 2005-03
写真集を読む : トルボット『自然の鉛筆』論 / 前川, 修 . . . . . (1-20)
リヒャルト・ワーグナー『さまよえるオランダ人』のオペラ形式を巡る問題 : シェーナを中心として / 中西, ひとみ . . . . . (21-32)
趣味の背理 : ハチスンとヒュームによる美的感情の位置づけ / 伊藤, 政志 . . . . . (33-51)
岩下徹即興舞踊試論 : H・ベルクソン『物質と記憶』の読解を通して / 富田, 大介 . . . . . (52-65)
パスカル・ボニゼール著『盲目の視野 : 映画についての試論』 / 松谷, 容作 . . . . . (66-75)
Summaries (欧文要旨) /  . . . . . (77-78)
創刊のことば / 長野, 順子 . . . . . ([0])
Top (Jpn) (Eng)    Back