下表の各欄の左端にある算用数字は文書番号を表しています(一部の欄では右端の[包紙]、[袋]、[箱]の傍らにも付しています)。これらの文書番号は、神戸大学文学部日本史研究室編『中川家文書』(京都:臨川書店,昭和62[1987]年3月発行)の「目次」にある文書番号と対応しています。
231 明暦四年

(1658)

三月五日

 江戸城普請条々写

明暦大火後の江戸幕府による江戸城普請に関するもの

[文書](45.6×65.5cm)
 
[小画像(66KB)] [大画像(149KB)]
 
[包紙](1通入り包紙)
 
[小画像(29KB)] [大画像(71KB)]

232 (明暦四年)

(1658)

五月廿一日

 江戸城普請ニ付御書出

明暦大火後の江戸幕府による江戸城普請に関するもの

[文書](36.5×52.0cm)
 
[小画像(59KB)] [大画像(126KB)]
 
[包紙](1通入り包紙)
 
[小画像(28KB)] [大画像(71KB)]

233 (貞享五年)

(1688)

一月廿九日

 中川家家老連署状写

豊臣秀吉時代の郷村帳に関するもの

[文書](27.0×41.3cm)
 
[小画像] [大画像]

234 (貞享五年)

(1688)

二月廿九日

 志水左兵衛書状

豊臣秀吉時代の郷村帳に関するもの

[文書](14.7×92.3cm)
 
[小画像] [大画像]

235 享保元年

(1716)

十一月十八日

 徳川吉宗黒印状写

享保元(1716)年の小笠原長[よう]の改易による豊前中津城の在番に関するもの

[文書](44.5×57.2cm)
 
[小画像(71KB)] [大画像(155KB)]
 
[包紙](1通入り包紙)
 
[小画像(39KB)] [大画像(94KB)]

236 宝暦五年

(1755)

十二月十六日

 御紋尽箱添箱入文書目録
[文書](26.5×42.0cm)
 
[小画像(44KB)] [大画像(98KB)]
 
274 [包紙](2通入り包紙)
 
[小画像(33KB)] [大画像(80KB)]
237 明和九年

(1772)

十月廿日

 鋳銭詮議覚書
[文書](29.5×43.0cm)
 
[小画像(53KB)] [大画像(117KB)]
238 (明和九年)

(1772)

十一月二日

 奉書并鋳銭取扱ニ付覚書
[文書](15.7×21.0cm)
 
[小画像(42KB)] [大画像(102KB)]
 
282 [包紙](2通入り包紙)
 
[小画像(29KB)] [大画像(73KB)]
 
283 [箱](3通入り箱)
 
[小画像(48KB)] [大画像(111KB)]
239 (年月日未詳)  大坪流馬術起請文案
[文書](32.7×45.8cm)
 
[小画像(68KB)] [大画像(138KB)]
 
[包紙](1通入り包紙)
 
[小画像(23KB)] [大画像(60KB)]
240 寛政十二年

(1800)

十一月廿九日

 御紋尽箱入文書目録
[文書](26.6×298.2cm)
 
[小画像] [大画像]
 
274 [包紙](2通入り包紙)
 
[小画像(33KB)] [大画像(80KB)]
 
283 [箱](3通入り箱)
 
[小画像(48KB)] [大画像(111KB)]
241 (文化二年)

(1805)

十一月廿二日

 鋳銭ノ奉書ニ付覚書
[文書](14.9×38.0cm)
 
[小画像(36KB)] [大画像(77KB)]
 
282 [包紙](2通入り包紙)
 
[小画像(29KB)] [大画像(73KB)]
 
283 [箱](3通入り箱)
 
[小画像(48KB)] [大画像(111KB)]